No.1288:皮膚感覚

掲載日:2014年8月14日

傅田光洋先生の賢い皮膚を読みました。

皮膚は脳や肝臓よりも重く、人の最大の臓器である、知覚器官だそうです。

さらには、最新の研究により、色も匂いもわかる感覚器官であることがわかったそうです。
心の状態も皮膚に反映されるそうです。

皮膚感覚で物事を判断するというのも、奥の深い話のようです。
人と握手した瞬間に感じることは、ある意味、大事なことなのかも知れません。

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