シニア革新、若手保守ならメガマックス

No.0535:シニア革新、若手保守

※こちらの記事は2008年以前の情報です。

定年が55歳だった時代は、保守的なのはシニア層で、若手が革新だったと思います。

革新だった若手も歳とともに、保守に変わっていく。そうれが一般的でした。

ところが、ある年齢を超えるとまた革新の血が騒ぐように思えます。俺はやりたいことをやった。ここで失敗したとしても悔いはないということで、再び、チャレンジ精神に火がつきます。

一方、若手は、自分の人生のこれからの長さにため息がでてしまい、慎重運転になってしまいます。ちょっと冒険はしたくないなという感じです。

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